▽メル友だからこそ悩みも相談出来る

星の数ほどネット上に存在している出会い系サイトですが、ただ登録をしただけでは出会いを見つけることは出来ません。
まずは出会い系サイトテクニックの知識を覚えておく必要があります。
最近の女性というのはとっても積極的であり、出会い系サイトの男性とすぐにでも会いたいと考えている人が多いです。
なので男性側ももっと積極的に女性に対してアピールをしていくようにしましょう。
メル友という男女の関係を持っていればあなたが周囲の人に話すことの出来ないような悩みを相談することが出来るでしょう。
実際に一度も会ったことの無いメル友だからこそあなたの本音を話すことが出来るので相談相手として非常に大切な存在となることでしょう。

 

メル友と長期間関係を続けるコツとしましては、相手からのメールには出来る限り早く返信をしてあげるということです。
長期間メール交換を続けていくことによって、もしかしたらいつか実際に会う時も来るかも知れません。

 

出会い系サイトにおける掲示板に「メル友募集」などという書き込みを見つけたらまずはメールを送ってあげましょう。
この時に「メル友になりませんか?」という簡単なものではなく、自分の趣味などを伝えるような内容がいいでしょう。

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▽メル友だからこそ悩みも相談出来るブログ:2018/10/18

何年か前、我が家では…

ミーが
「それでね、………でね、そしたら〜〜〜」
とひたすら話す。

主人は、面倒くさそうに、
「うん、うん、でさ、結論は何?!結論から言ってくれる?」

ミーはむっとして
「え??ちょっと聞いてほしかっただけ、
聞きたくないのなら、もういいよ!」

…といったやりとりが頻繁にありました。

ミーは心の中で
「もう2度と主人には話さない!」
と決意します。

決して、仲が悪かった訳ではないんですよ。
当時もミーたちは
「仲が良い…少なくとも仲悪くはない夫婦」と
お互いに思っていました。

なので、
もう2度と主人には話すもんか!と決意しておきながら、
何かあると、やっぱり聞いてもらいたくなり、
懲りもせずに話して…
またけんか、と同じことを繰り返していたわけです。

もうひとつ、よくあったパターンが…

主人が車を運転中
のろのろしている車や、少々危険な歩行者に対して、独り言のように…
「早くしろよ〜!」「まったく、あぶないなあ〜!」
と怒る主人。

それをしばらく助手席で聞いていると、
なぜか無性にイライラしてくるミー。
「そんなに怒らないでよ!相手にも相手の事情があるのよ!」
と主人に怒る。

感情って、共鳴するんですよね。

しかし、気がつけば、
最近はコミュニケーションの仕方が
ずいぶん変わりました。

車の中での会話でも、
主人はたぶん同じくらい怒っているのではと思うのですが、
ミーがそれにほとんど腹が立たなくなったのです。

例えば、
危なっかしい歩行者がいたとして、
それに主人がイライラするとします。

ミーはミーで「ほんと、あぶないね〜」と自然に共感できたり、
怒っている主人を見て、笑えたり…

聞いてほしい時の会話でも、
主人は以前に比べてよく話を聞いてくれるようになりました。